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ミマキエンジニアリング社製 NC−5 3D CAMにてNCデータを作成し3次元加工を行なっています。
1998年に2台導入
当初の主力加工機です。


Roland DG社製 MDX-500 3D CAMにてNCデータを作成し3次元加工を行なっています。
2000年8月に導入


1995年1号機導入 現在2台所有。
PNC−3100とPNC−3100Gの外観は同じです。
制御機のROMの違いに依り「G_コード」と「プロッターコード」を読み分けします
「プロッターコード」用は専用2.5D加工ソフトで作動しています。


森精機社製マシニングセンターです。
自動工具交換付きで昼夜運転しています。
もちろん、3D加工専用機でマスターモデル、木型等を切削しています。
1996年導入

シーテック社製 真空注型機です。
1998年3月 導入
今まで外注生産していましたが、マスターモデル・シリコン型・成形と
社内一環生産が出来るようになりました。

アメリカ「Surfwear」社の「Surfcam 99」
データデザイン社による日本語版です。
3DデータはIGS/2DデータはDXF・IGSを主力にテータの変換を行なっています。
作成した3Dデータを元にこのソフトにてNCデータを作成し機械かけます。
1996年と1997年に各1Set導入しました。

フォトロン社製「頭脳センチュリー3D」です
国内唯一 国産カーネル使用の「3D ソリッドCAD」です。
ちなみに中央のデスクトップ型PCに組み込んでありますが
当社「おやじの力作?です」、ビデオカードに「Geforce」を使用した為
庫内の畜熱対応にファンを2つ追加しました。

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